目指せ標高3776m。日本一高い富士山山頂へ、今年こそチャレンジしてみよう!
岩と砂地の大地を一歩一歩踏みしめて登る、険しい登山道の先には、たどり着いた者にしか体験できない、大きな感動が待っています。
お知らせ
富士登山翌日は河口湖でもう1日遊びたい!そんな要望にお応えして後泊付プランを発売開始しました。
入浴の後、河口湖畔の「富士山亭」(送迎付)にお泊り頂き、東京までのお帰りの「VIPライナー河口湖便」もセットになったプランです。
Point.1
全日程、1名様から出発保証!
荒天時以外は、必ず出発の安心ツアーです。
Point.2
女性の1人参加も安心!
女性安心設定のツアーだから、女性の方も安心!
Point.3
全プラン「お帰り入浴」付!
全プラン登山後にさっぱり入浴付。
※天災地変、戦乱、暴動、運送・宿泊機関等の旅行サービス提供の中止、官公署の命令その他の当社の関与し得ない事由が生じて記載した旅行日程に従った旅行の安全かつ円滑な実施が不可能となり、又は不可能となるおそれが極めて大きいときはツアーが中止となる場合もございます。
人気No,1の富士吉田口ルート(河口湖ルート)と、静岡県側から登る富士宮ルート・須走口ルート・プリンスルートをお選びいただけます。
富士スバルライン五合目を出発し、六合目で吉田口登山道と合流する登山道です。山梨県側の富士山の北側から山頂を目指すルートで、登山者数が一番多いポピュラーなコースです。
ガイド付プラン
フリープラン
バス&入浴
I was initially a bit skeptical about booking this Mt. Fuji hiking tour, but the good reviews convinced me—and I’m glad I did! Everything went according to the itinerary, and the whole experience was well-organized. The only thing that gave me some anxiety was not receiving any message before the tour, unlike other tour operators I’ve experienced. But you just have to trust the Japanese efficiency! The pickup and instructions were clear, and I was properly accommodated. I’m also grateful to have met my guides, Mr. Owada and Mr. Koji. Both were accommodating and shared interesting information about Mt. Fuji and the surrounding areas. Overall, it was an amazing and memorable experience.
夫婦で「自分たちだけでは最後まで登りきれないかも」と思い、ガイド付きのプランを選びました。山小屋の手配はもちろん、岩場や急勾配の歩きにくい場所ではガイドさんがそっと手を貸してくれたり、安全な足場を指示してくれたりしたので本当に安心でした。
高速バスの予約だと、レンタル登山グッズの予約を別にしなければならないため、セットで予約ができるこのプランを選びました。別々に予約するより割安にすみ、満足しています。
Nice Trip . 好好的領導,照顧團友,注重安全
人気の山小屋の予約がとれていたので、この往復バス&入浴プランを組み合わせて利用しました。深夜の山頂アタックも万全の体調で臨め、無事に美しいご来光を拝むことができました。
帰りにお風呂が利用できるのも助かりました!
マイカーで行くと駐車場の心配や帰りの運転の疲労が激しいですが、新宿から五合目まで直行してくれる往復バスのおかげで、体力温存のまま登り始めることができました。移動中もしっかり体を休めることができ、夫婦二人で安心して参加できました。
一人での参加でしたが、ガイドさんが出発前にしっかりと挨拶や声かけをしてくださり、すぐに打ち解けることができました。登っている最中も絶妙なタイミングで励ましの言葉をかけてもらい、一人では絶対に心が折れていたところを最後まで楽しく登りきることができました。
グループ全員が自分の足で登りきりたい派だったので、集団行動の縛りがないこのフリープランは理想的でした。途中の休憩やペース配分を自分たちで相談しながら登り、白雲荘の前で見た満天の星空と雲海は、今でも忘れられない最高の景色!天候に恵まれたのが一番のラッキーでした。
申し込んだレンタル登山グッズを五合目で受け取り、下山後そのまま返却できるシステムが最高に楽でした。自宅から重い荷物を運ぶ必要がなく、雨具や靴のメンテナンスの心配もしなくてよかったので、初心者でも気軽に挑戦できました。
初めての一人での富士登山で不安もありましたが、8大特典の安全ガイドブックやミネラルウォーター、軍手などが最初からセットになっていて非常に心強かったです。五合目の「富士山みはらし」で荷物を預けられたおかげで、身軽な状態でスムーズに出発できました。
完全な自由行動のフリープランだったので、自分の体力と呼吸のペースに合わせてマイペースに登ることができました。宿泊先が「白雲荘」に指定されていたので、高所での体調管理がしやすく本当に助かりました。ガイドに急かされるプレッシャーもなく、一歩一歩しっかりと足を運びながら、無事に目標だった山頂からのご来光を拝むことができて最高の達成感です。
山小屋も想像していたより清潔で、温かい夕食が体に染みました。また、感動したのは五合目での荷物預かりとレンタル。自宅から手ぶら感覚で出発して、現地に着いたらすぐに着替えて登山に入れるのは楽でした。
本当に登れるか不安で何度も予約を躊躇しましたが、このツアーにして大正解でした!20人に1人ついてくれる山岳ガイドさんが、私たちのペースを完璧にコントロールしてくれて『一歩一歩、焦らずいきましょう』と常に優しく声をかけてくれたおかげで、途中でリタイアすることなく無事に登頂できました。
コロンビアやキーン、パタゴニアといった本格的なアウトドアブランドのレインウェアやハイカットの登山靴が揃っており、自前で道具を一切買わずに済んだので、初期費用が抑えられてよかった。
高山病になりかけのメンバーへ声かけしてもらい、登頂に向けた的確なサポートをしてくれた。無事に山頂まで辿り着けたのはガイドさんのおかげ
一人での参加でしたが、バスの座席が女性の隣になるよう配慮されていたり、五合目に女性専用の更衣室があったりと、女性1人でも安心して参加できるツアーでした。登山中もガイドさんが参加者全員に気を配って声をかけてくれて、グループ全体に一体感が生まれ、励まし合いながら楽しく登れました。帰りのバスでは爆睡でした。
風景の写真を撮りながらゆっくり登りたかったため、時間を縛られないフリープランが最適でした。道中、高山病予防のためにこまめに休憩を取りながら八合目まで上がりました。指定の山小屋で夜中まで休み、山頂で素晴らしいご来光の写真を収めることができました。帰りのバスの出発時間が11時半と決まっているので、下山の時間配分だけは注意が必要ですが、それ以外は自由度が高く素晴らしいツアーでした。
富士山は2回目だったので、今回はフリープランに挑戦。特典でミネラルウォーターや軍手がもらえるのは地味にありがたいです!五合目には女性専用の更衣室があったり、バスの席も女性同士になるよう配慮されているので、女子旅でも安心して参加できました。帰りにお風呂でスッピンになっても、そのまま新宿まで寝て帰れるのがバスツアーのいいところですね。
初めての富士登山で、体力も心配だし高山病も怖かったのですが、専門のガイドさんがこまめに休憩を挟みながら絶妙なペースで先導してくれたおかげで、無事に山頂でご来光を見ることができました!特典で最初からお水や軍手がもらえたのも準備の手間が省けてよかったです。
完全に自分のペースで登りたかったので、ガイドなしのフリープランを選んで正解でした。八合目の山小屋が確約されているので、初日はそこまで無理なく登り、しっかり仮眠をとってから山頂アタックができました。下山後の温泉が最高で、追加オプションで頼んでおいた海鮮丼が疲れた身体に染み渡りました。また来年も使いたいです。」
富士登山は標高3,776mという日本一の高さの山への挑戦です。夏でも山頂の気温はなんと0度前後。
最高の富士登山にするためのチャレンジの前に「3つ準備」をしっかり整えましょう!
富士山に初めて登る人、必見!安全な登り方から、山小屋のこと、気になる天気の情報や知っておきたい豆知識まで、富士登山をもっと楽しむための情報がギュッと詰まっています。
バス券・宿泊券他、ご旅行に必要なチケットは、出発当日ご集合時または、バス車内でお配りいたします。
| 送付物について |
オンラインでのご予約の場合 自動での返信メールをもってご予約完了となります。 お電話でのご予約の場合 E-mail等にてお送りします「申込案内書」が、最終書面となります。 |
|---|
※上記以外に、弊社からの送付物はございません。
雨天決行です。台風時などの荒天でやむなく中止となる場合のみ、前日の午後8時までに、こちらからご連絡いたします。 必ずご連絡のとれる携帯番号をお知らせください。弊社より連絡のない場合は、催行になります。
※20時以降、天候が急変した場合、(富士スバルライン・富士あざみライン・富士山スカイライン・その他高速道路の通行止め等)ご集合後当日ツアーが中止となる場合もございます。その場合、ご集合までにかかった交通費・宿泊費等のご返金はございません。
※ご出発後(バス出発後)のツアー中止に関しては返金はございません。
富士登山通行料・入山料(登下山道の使用料4,000円)は旅行代金には含まれておりません。現地または山梨県・静岡県の各サイトにて各自お支払いください。
山小屋の宿泊予約があれば入山制限はされません。ツアーでご予約の場合、宿泊がセットの商品となるためご予約いただければ入山制限で登れない事はございません。
※往復バス&入浴のプランにお申し込みの場合、必ず事前に山小屋お客様各自にてをご予約ください。
ツアー催行中の安全管理の問題上、グループに1名以上、日本語での意思疎通が可能な方がご同行下さる場合のみ参加が可能です。
英語・中国語でのガイドをご希望の場合、英語登山ガイド付プラン・中国語登山ガイド付プランをご用意しております。
お申込みのプランで「往復のバス」「登山行程」「山小屋」「お帰りのご入浴」が別行程となるため承れません。 グループで同じプランをお申込み下さい。
レンタルレインウェア・ザックカバー・ヘッドライト・リュック(30L)・ストック・ トレッキングシューズ(登山靴 )などをご用意しています。 詳細は、各出発地毎に設定が異なるため、各エリアページのレンタル登山道具のご案内からご確認ください。その他の登山道具のレンタルはございません。各自ご用意下さい。
レンタル登山道具の申し込み締め切り
| 首都圏発 | ||
|---|---|---|
| 富士吉田口 | ご出発の24時間前までお申込みが可能です。 | |
| 須走口 | ご出発の4日前までお申込みが可能です。 | |
| 富士宮口・御殿場口 | ご出発の11日前までお申込みが可能です。 | |
| 東海発・関西発 | 富士吉田口・富士宮口・御殿場口 | ご出発の11日前までお申込みが可能です。 |
レンタルの追加は、ご予約時にお送りする予約確認メール内のマイページより、ご変更の項目より追加をお願いいたします。
※ただし、空きがある場合のみとなります。数に限りがございますので、お早目のお申込みをおすすめ致します。また、出発日が近い場合は、即日の支払いが必要となります。
vipツアー主催「富士山を歩こう」はご出発の1週間前(7日前)までは、手数料をいただかず変更ができますが、それ以降は登山者名簿を作成する関係で、所定の(約款上の)手数料がかかります。詳細は取消・変更料のページより、ご確認下さい。
なお、人数の減員は、通常通りご出発の20日前(早割キャンペーンの場合は6日前)から所定の手数料がかかりますので、ご注意ください。
※他社主催コースは、通常通りの取消・変更料が必要です。
ご出発の前日まで、国内旅行障害保険は追加のお申し込みが可能です。(※追加をご希望の場合は、ご予約時にお送りする予約確認メール内のマイページから、ご変更の項目より追加をお願いいたします。)
ただし、ご出発日が近い場合は、即日の支払いが必要となります。
※国内旅行障害保険のお申込みは、日本国内に在住で国内の銀行口座をお持ちの方に限ります。また、代表者が未成年の場合、保護者のクレジットカードでのご決済が加入条件となります。
首都圏発(富士吉田口・須走口)
富士登山の参加は6歳以上満75歳までとさせていただきます。6歳未満、76歳以上の方のご参加はご遠慮ください。また、満70歳以上のお客さまには「富士登山お伺い書」を事前にご記入の上、FAXまたはメールへの添付にて「当社」にご返送ください。[お伺い書 ダウンロード]
上記以外
お申込みの商品毎に異なりますので、各商品ページよりご確認ください。
バスにご乗車にならないお客様はこのツアーにご参加頂くことはできません。
※往路バスのみのご利用は可能です。但し、復路バスは放棄扱いとなり、ご返金は一切ございません。 また、復路バス放棄は、五合目 又は お帰りに立ち寄る入浴施設のどちらかまでとなります。 その他の場所では、途中下車はできませんのでご了承ください。
ご旅行当日(または催行中)の乗降車地(新宿集合から東京・横浜に変更、新宿降車から東京降車に変更など)の変更は承ることはできかねます。
遅くてもご出発の24時間前までにはご連絡ください。また、サービスエリア等での途中下車はできません。
トイレ付きバスでの運行ではございません。
各出発地、下記より出発となります。
| 首都圏発 | 新宿駅・横浜駅・東京駅の3カ所からご乗車いただけます。 |
|---|---|
| 東海発 | 愛知県:名古屋駅・名鉄豊田市駅・名鉄東岡崎駅の3カ所からご乗車いただけます。 |
| 静岡県:JR富士駅・JR新富士駅・湯らぎの里の3カ所からご乗車いただけます。 | |
| 関西発 | なんば駅・梅田駅・新大阪駅・京都駅の4カ所からご乗車いただけます。 |
首都圏発・吉田口プラン
横浜・東京から、最終集合場所(新宿)までのシャトルバスは、基本的には自由席にて運行となりますが、新宿より全席指定席にて運行となります。
上記以外
お申込みの商品毎に異なりますので、各商品ページよりご確認ください。
交通渋滞等によりますが、往復ともに約2時間に一度休憩をとるペースで運行いたします。
バス運行の都合上、往路と復路の車両・バス会社が異なる場合があります。バスにお荷物をお預かりすることはできません。登山に不要なお荷物は富士山五合目にてコインロッカーをご利用ください。
富士吉田口
富士吉田口の五合目には4軒レストハウスが有り、休憩所・お手洗い・売店(食べ物・飲み物・お土産・金剛杖・登山用品等)・食堂・コインロッカーがございます。ご利用いただく施設は、ご利用いただく施設は、関東発は「富士山みはらし」、静岡発・東海発・関西発は「五合園レストハウス」となります。
須走口
須走口には2件のレストハウスが有り、休憩所・お手洗い・売店(食べ物・飲み物・お土産・金剛杖・登山用品等)・食堂・コインロッカーがございます。 ご利用いただく施設は「菊屋」となります。
富士宮口
富士宮口の五合目はお手洗い・売店(食べ物・飲み物・お土産・登山用品等)などがございます。
吉田口・須走口ではコインロッカー(有料)をご利用いただけます。
富士宮口にはコインロッカーはございませんので、途中経由する「湯らぎの里」のコインロッカー(有料)をご利用ください。
富士吉田口は、富士山みはらしにコインロッカーは約70個あります。ただし、繁忙期は満杯になり荷物を預けることができないケースもございます。その際、には富士山を歩こうにご参加のお客様は有料にて「富士山みはらし」にてお預かります。
なお同様に、須走口は「菊屋」にて、富士宮口・御殿場口は「湯らぎの里」にてお預けできます。
※但し貴重品・壊れ易いものはお預かり出来ません。
夏季は07:00~18:30の営業となります。但し、レストランのラストオーダーは18:00までとなりますのでご注意ください。
首都圏発 吉田口のコースは富士山みはらしにて100円割引で金剛杖を購入できます。(※割引チケットの発行はございません。出発時にお渡しする「ツアーバッジ」にてご対応させていただきます。)
時期によって異なりますが、7月中は4時20分~4時40分、8月中は4時40分~5時が目安です。詳しくは山小屋にてご確認ください。
登山道の各山小屋にトイレがございます。1回のご利用に200円必要です。(※7月上旬・9月中旬以降は、一部閉鎖している場合もございます。)ガイド付プランにご参加の際、休憩時以外にトイレに行かれる場合は、必ずガイドに一声おかけください。
麓と山頂の気温差は約20度です。8月でも、登山開始場所の富士山五合目では15~20度前後、山頂では5度前後となります。
1名で参加されるお客様も多くいらっしゃいますので、ご安心ください。※但し、初心者の方は、ガイド付プランにお申し込みいただくことをお勧めします。
予約後に予約センターまでご連絡の上、同じグループを希望される予約番号をお伝えください(ご予約時に伝達事項等にご記載ください)。但し、プランが違うお客様を、同一グループの登録はできかねます。同グループのお申し出が無い場合は、宿泊山小屋・往復バスの座席・出発時刻が異なってしまいます。ご出発の24時間前以降(出発前日・当日・出発時・現地共に)の変更はできかねますので、お早目にお申し出ください。
富士山専門山岳ガイド付のプランで、「お鉢めぐりオプション」に参加されず、ご自身でも「お鉢めぐり」をされない場合は、山頂にてお待ちいただくかたちとなります。山頂登山では特に、安全の為団体行動が大切です。専任ガイドと別行動をとる場合は、必ず明確に予定を伝えてから行動してください。(離団していただき先に下山することも可能です。)
業務内容は郵便業務のみとなり、例年7/中旬(7月3週目)~8/下旬(8月3週目)午前6時から午後2時まで営業です。手紙を投函される方は、予めご用意下さい。詳しくは富士山頂郵便局ホームページを参照ください。
五合目から八合目まで、約4~5時間、八合目から山頂まで2~4時間、下山は山頂から五合目まで、約4~5時間程度かかります。
*上記登山時間はあくまでも初心者の方の目安です。個人の体力、登山経験、天候等により異なります。
ガイド付プランはほぼ全行程を富士山専門山岳ガイドが案内させていただきます。それ以外のプランでご参加の場合でも、富士吉田口の登山道は、山頂までは1本道ですし、たくさんの登山者がいますので、 まず迷うことはありません。
下山道も、途中1ヶ所分かれ道がありますが、登山前に注意事項の書面をお渡ししますし、看板も立ってますので大丈夫だと思います。(「山梨県スバルライン」方向へ下山)
主に食事所と寝所からなる、シンプルな宿泊施設で、お土産や食べ物・飲み物が買える売店と、チップ制(200~300円程度)のトイレが有ります。寝所は男女相部屋となり(女性安心対象プランを除く)、混雑時には寝所が1名あたり1畳未満の割り当てとなる場合がございます。
夕食は富士山名物カレー(一部山小屋は定食・牛丼などになります。)、朝食は簡単なお弁当となります。
寝袋または布団・枕など寝具がございます。
水道が無い為ございません。
個室の設定はございません。
「白雲荘指定」等、指定可能と表記の有るプランを除き、山小屋のご指定は承れません。
登山途中のリタイアで、指定宿泊施設以外に宿泊・休憩された場合、お客様の実費負担となります。また、下山は各自で行い、出発時間までに五合目までお戻り下さい。
ご出発前日の夕方には決定する予定です。ご予約時にお送りする予約確認メール内のマイページまたは、当日チケットにてご確認ください。
| 富士吉田口ルート | 山頂→富士スバルライン五合目:3時間30分 |
|---|---|
| 須走口ルート | 山頂→須走口五合目:3時間 |
| 富士宮口ルート | 山頂→富士宮口五合目:3時間50分 |
| 御殿場口ルート | 山頂→御殿場口五合目:4時間30分 |
※上記は、登山経験のある方の標準コースタイムです。
富士吉田口
下山道にはトイレは2箇所ございます。売店はございませんので、必要なものは山小屋で購入の上、下山をお勧めいたします。
須走口
砂走りと登山道の合流地点に1件山小屋がございます。
富士宮口
登山道と下山道が共通です。各山小屋をご利用いただけます。
御殿場口
山頂から七合5尺まではと登山道と下山道が共通のため山小屋がございます。大砂走りより下は五合目までお手洗い・売店はございません。
| 首都圏発 |
吉田口コース:富士山みはらし(0555-72-1266) 須走口コース:菊屋(090-8680-0686)) 富士宮口・御殿場口コース:ご出発当日お渡しするご案内よりご確認ください。 |
|---|---|
| 東海発・関西発 | ご出発当日お渡しするご案内よりご確認ください。 |
尚、各自にてお帰りになる場合の費用はお客様負担となり、ご利用になれなかったサービス分のご返金はできかねますのでご了承ください。
バスは定刻に出発いたします。間に合わない場合は公共交通機関(路線バスなど)をご利用の上、お客様負担にてお帰りいただきます。その場合、前途放棄となり、ご利用にならなかった復路バス代など、旅行代金の一部・又は全額の返金はできかねますので、予めご了承ください。
富士山吉田口の登山道は、登り道と下り道が違います。下山時は下山道を歩きます。 下山道には山小屋はありません。トイレも2ヶ所のみとなります。
下山道は、途中1ヵ所「吉田ルート」と「須走口ルート」に分岐します。道迷いには十分お気をつけください。
富士宮口は登山道と下山道が同じ道となりますが、御殿場ルートを途中までくだり宝永火山の横を抜けて富士宮ルートに戻る場合、1ヵ所分岐があります。
万が一分岐を間違って五合目まで下山された場合、お客様の実費にて途中合流又はお帰りいただくこととなりますのでご注意ください。
据え置き型のシャンプー・リンス(又はリンスインシャンプー)、ボディソープがございます。
入れ墨(ワンポイントのファッションタトゥー含む)があるお客様はご入浴できません。
首都圏発 吉田口プランの場合、入浴施設が「泉水」を利用時に限り、タトゥーカバーシール(1枚 114㎜×200㎜※現地販売400円)を2枚まで使用して完全に覆うことができる場合に限り、ご入浴いただけます。
首都圏発 吉田口・須走口はご利用いただく入浴施設の決定は出発日の前日決定いたします。尚、入浴施設のご指定はいただけませんので、ご了承ください。
上記以外は「湯らぎの里」となります。
The trek was extremely well organized. all the appropriate safety measures taken including the decision to climb if the wind speed increases. the place to stay at the 8th station was super clean and the food provided was of top quality. For people thinking of climbing Mt. Fuji, remember to carry coins for washrooms and water. scenery: I cannot say less about the views from the top. it's one of the most brilliant views I have seen in all my trekking experience