
日本一の職人が魅せる「光の芸術」
大洗海上花火大会バスツアー
バスツアー
Oarai FireWorks Bus tour!!
海上ならではの圧倒的な開放感と美しさ、大洗海上花火大会をバスツアーで観に行こう!最大の特徴は、「日本最高峰の芸術花火」と「音楽フェス等のエンタメ」が融合した、朝から晩まで1日中遊べる進化系花火大会。 日本最高峰の職人が魅せる「光の芸術」を全長約1.3kmの広大な「全長のビーチロケーション」!海上から打ち上げるため遮るものが一切なく、夜空と海面の両方に光が美しく反射する光景は一度は観たい絶景です。
| 開催日時 | 2026年9月26日(土)18:00~(打上開始予定) |
|---|---|
| 荒天の場合 | 中止 |
| 開催場所 | 大洗サンビーチ(茨城県東茨城郡大洗町港中央・大貫町地先) |
| 打ち上げ数 | 2万発 |
|---|---|
| 例年の人出 | 40万人 |
大洗海上花火大会の最大の特徴は、「日本最高峰の芸術花火」と「音楽フェス等のエンタメ」が融合した、朝から晩まで1日中遊べる進化系花火大会。1928年から続く歴史ある花火大会ですが、近年は単に花火を眺めるだけでなく、五感で楽しむ複合型イベントへと大きくアップデートされています。具体的な4つの特徴は以下の通りです。
野村花火工業が全面プロデュース!内閣総理大臣賞を最多受賞している日本最高峰、世界基準の技術の煙火店が全ての打ち上げを担当。同社の代名詞である、5つの輪が同心円状に広がる最高難度の「五重芯(ごじゅうしん)」や、音楽と完全にシンクロする創造性豊かなスターマインが夜空を彩ります。
開花時の直径が約500メートルにもなる特大の2尺玉が連続して打ち上がり、お腹に響く大迫力の爆音を体感できます。
地平線まで広がるダイナミックな視界: 遮るものが一切ない広大な大洗サンビーチが観覧席になります。
太平洋の海原から打ち上げられるため、夜空だけでなく暗い海面にも花火の光が鮮やかに反射する水面に映る逆さ花火は、幻想的な「水中の花火」のような美しさを演出します。
音楽ライブとイベントの同時開催!日中は、豪華アーティストやDJ、有名コスプレイヤーらが登場するステージ、現代的にアレンジされた革新的な盆踊りなどが開催されます。過去にはブルーインパルスの展示飛行やサウナフェスが同時開催された実績も!
全国各地から数多くの有名キッチンカーやグルメブースが集結。充実の「フェス飯」を味わうフードフェスとしても高いクオリティを誇ります。
せっかく花火大会に行くなら、必要なものをしっかり準備して、花火を見たり撮影することに集中したいところ。「あれ持ってくるの忘れちゃった!」なんてことがないように、事前にカバンに入れておくと便利なグッズをご紹介します。
ヒールなど歩きにくい靴は避けましょう。特に撮影に力を入れたい方は移動することも多いので、スニーカーなどがオススメです。
野外イベントの必須アイテム。虫刺されがかゆくて花火を見ることに集中できないともったいないので忘れずに。
暗くて見えないと持ち物を間違えたり、つまづいたりすることも。荷物を少なくしたい方はスマホのライトでも代用できます。
花火を見ている途中から雨が降り出してきたら大変。夕立が多い季節なので、折りたたみ傘やカッパ・レインコートは忘れずに準備して持っていきましょう。
ただし、観覧中は傘は使えないのでご注意ください。
屋台ではお酒やジュースなどの飲み物はありますが、意外と水はあまり売っていません。水は家から持ってくるか、道中に自販機・コンビニなどで買うことをオススメします。
夏とは言え肌寒くなることもあります。特に海や川の付近で開催される場合は薄手の上着を持っていくと安心です。
例年大勢の観客で埋め尽くされる大型花火大会。現地までの移動や駐車場の確保、帰りの混雑は想像以上に過酷です。「行ってみたいけれど、行き帰りが心配・・・」という方にこそvipツアーの直行バスツアーがおすすめです。
| vipツアー | 自家用車 ・電車ほか |
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|---|---|---|
| 駐車場 移動ルート |
バスはもちろんプロが運行!会場近くまでスムーズにアプローチします。 | 周辺は大規模な交通規制。駐車場探しで数時間浪費することも。 |
| 帰りの混雑 交通渋滞 |
帰りは寝ているだけ!運行後はシートに身を委ねて楽々帰宅。 | 駅での大行列や数キロに及ぶ大渋滞に巻き込まれ、運転手はクタクタに。 |
| お酒 | 移動中から乾杯OK! 旅の解放感とともに美味しいお酒も楽しめます。 | 運転者はアルコールNG。電車移動でも大混雑の中では楽しめません。 |
| スケジュール | おまかせで完結! スケジュール通りに効率よくイベントを満喫。 | 観覧席の確保やタイムラインの設計をすべて自分で。 |
当社ツアーでは安全運転に徹しておりますが、ご乗車頂くお客様の安全を第一に考え、従来からのシートベルト着用のご案内に加え、乗務員による目視確認を実施してまいります。
座席でのシートベルトは着用義務化となっておりますので、ご乗車の際は備え付けのシートベルトをご着用くださいますようお願いいたします。
花火大会ツアー 添乗員「旅日記」
過去に開催したツアーの様子をちょっとだけご紹介します。