採って、味わう。とっておき!
農業体験ツアー
farming tour!!

土にふれ、自然の恵みを感じるとっておきの時間を。

都会での生活や忙しい日常の中で、自然と向き合う機会は少なくなっています。私たちは、自社農園での農業体験を通じて、収穫するよろこびと食べるしあわせを届けたいと考えています。自分の手で収穫し、味わう体験は、食の大切さを感じる“食育”としてもおすすめです。さらに、ただの農業体験にとどまらず、バスツアーだからこそ実現できる、こだわりの昼食や観光をお楽しみいただけるコースもご用意。
採って、味わい、そして心まで満たされる。そんな特別な時間を、もっと気軽に楽しんでいただきたい。その想いから生まれた農業体験ツアーを、ぜひご体験ください。

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「週末、土に触れたい」を邪魔する“面倒くさい”を全カット!

「自然に触れたい」「子供に土いじりをさせたい」・・・そう思い立ったとき、頭をよぎるのは「準備の面倒くささ」ではないでしょうか?長靴を買い、軍手を探し、汚れた道具を運ぶための大きなバッグを用意する。これだけで「やっぱり今度でいいか」と腰が重くなってしまうものです。
vipツアーの農業体験ツアーが提案するのは、そんな「都会の忙しい大人と家族」のためのショートカットです。

道具の備は「ゼロ」でOK。プロの道具がそこにある。

農業を本格的に楽しもうとすると、実は揃えるものが多いことに気づきます。「重くてかさばる長靴」「泥だらけになる軍手やスコップ」「収穫した野菜を持ち帰るための頑丈な袋」・・・。このツアーでは、これらすべてを現地でカバーします。あなたは「汚れてもいい服」を着て集合場所に集まるだけ。「道具を揃えるコスト」も「保管するスペース」も必要ありません。
趣味の美味しいところだけを体験できる、いわば「農業のサブスク」のような軽やかさが魅力です。

スで直行」がもたらす圧倒的なタイムパフォーマンス

乗り換えなしのストレスフリー

重い荷物を持って満員電車に揺られる必要はありません。集合場所に行けば、そこはもう農園への入り口です。

帰り道が、ご褒美になる

慣れない土仕事の後は、想像以上に体力を消耗します。自家用車ならそこから渋滞の中、数時間の運転が待っていますが、バスツアーなら座っているだけで帰れます。

寝ていても、スマホを見ていてもいい

帰りのバスで泥のように眠り、目が覚めたら都会のど真ん中。そのまま夕食を済ませて帰宅できるのは、公共交通機関や自家用車には真似できない「楽々」の極みです。

れ」を家に持ち込まないという贅沢

農業体験の本当の終わりは、家に帰ってからの「泥落とし」。自家用車で行けば車内が砂だらけになり、帰宅後に長靴を洗う作業が待っています。
バスツアーなら「汚れた道具はその場で返却。」「収穫したての野菜は、プロがパッキングしやすい状態でサポート。」「楽しい思い出と新鮮な野菜だけを持って帰る。」と、ラクチン尽くし!
「後片付け」をカットできるからこそ、翌日からの仕事や学校に疲れを残さず、純粋なリフレッシュとして完結します。

自力vsバスツアー。業体験 比較表!

比較 vipツアーで行く 自力で行く
事前準備
(道具)
「手ぶら」でOK。 必要な道具はすべて現地またはツアーで完備。 長靴・軍手・収穫袋の用意が必要。
移動 集合場所から座るだけ。 移動中は睡眠、スマホ、お酒も自由。 往復の運転(数時間)。渋滞時はさらに疲労が蓄積。
昼食・休憩 プランに組み込み済み。 迷うことなくスムーズに食事が楽しめる。 自分で店を探し、予約や混雑状況を気にする必要がある。
泥汚れの
持ち込み
汚れた道具は現地返却。
「思い出」と「きれいな作物」だけ持ち帰り。
泥のついた長靴や道具を車に積むため、車内が砂や泥で汚れる。
帰宅後 道具の洗浄は不要。着替えのみで済むため、日常への復帰がスムーズ。 運転の疲れがある中で、家族全員分の長靴や泥汚れの衣類を洗う重労働。
トータル
コスト
全て込みのパッケージ料金。 ガソリン代、高速代、道具代、駐車場代などが都度発生。

シートベルト着用のお願い

当社ツアーでは安全運転に徹しておりますが、ご乗車頂くお客様の安全を第一に考え、従来からのシートベルト着用のご案内に加え、乗務員による目視確認を実施してまいります。
座席でのシートベルトは着用義務化となっておりますので、ご乗車の際は備え付けのシートベルトをご着用くださいますようお願いいたします。

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