赤字覚悟の夢の饗宴!
極上のカニを味わう
バスツアー

Snow crab bus tour!!

赤字覚悟の夢の饗宴!本ズワイガニやオオズワイガニ、まるずわいといった極上蟹を食べ放題!

本ズワイ、オオズワイ、そして幻の「マルズワイ」まで! 個性豊かな3種のズワイガニを一度に味わえる贅沢バスツアー。身の詰まった極上の甘みを「食べ比べ&食べ放題」で心ゆくまで堪能しませんか?移動も楽々なバス旅で、冬の味覚の王様を制覇する至福のひとときをお届けします。

「幻のカニ」まるずわいを食べてみませんか?

凝縮された甘みとしっかりとした食べ応えが特徴の「まるずわいがに」は、漁獲量が極めて少なく、あまり市場に出回らないことから「幻のカニ」とも言われています。その美味しさに反して茶色っぽい殻と斑点が美味しそうに見えないこともあり、あまり注目されてきませんでした。

実際に社員が集まって試食会を開催したところ、「これ何?すごく美味しい!」「茶色っぽいけどすごく甘い!」とあちらこちらから聞こえてきました。
そんな「幻のカニ」を食べてみたいと思いませんか?
vipツアーなら食べられます!

本場のズワイガニを観光地で!vipツアー限定の特別ツアー

ズワイ3種食べ放題・食べ比べ

vipツアーでしか味わえない、幻のカニ「まるズワイ」ほか、貴重なズワイガニを食べ放題で!

一目で丸わかり!あなたにぴったりの『推しガニ』徹底比較

ズワイガニ、タラバガニ、毛蟹など、日本で愛される人気カニ6種類を「見た目」「味」「価格帯」で徹底比較!上品な甘みのズワイ、食べ応え抜群のタラバ、濃厚な味噌の毛蟹…それぞれの個性や、お得なベニズワイガニ、オオズワイガニ、マルズワイガニの違いまで、一目で丸わかり。予算や好みに合わせて、あなたにぴったりの「推しガニ」が必ず見つかる決定版の比較表です。カニ選びでもう迷わせません!

本ズワイガニ

上品な甘みと味噌の美味しさが魅力。ブランド蟹は最高級品として知られています。

本ズワイガニ
味の特徴 上品で繊細な甘みが最大の特徴。身は柔らかく、味噌も濃厚で美味しい。
主な
食べ方
刺身、茹で、焼き、鍋、天ぷら
価格帯 高価。特にブランド蟹(越前蟹、松葉蟹など)は非常に高価。
見た目 脚が長く、甲羅が横に広い。茹でると赤くなるが、生は茶褐色。
旬の時期 冬(11月〜3月頃)

大ズワイガニ

身が大きく食べ応えがあり、本ズワイガニと紅ズワイガニの良いとこ取りの様なカニです。

大ズワイガニ
味の特徴 本ズワイと紅ズワイの中間の味わい。甘みがあり身もしっかりしている。
主な
食べ方
茹で、焼き、鍋
価格帯 高価。(ブランド蟹では無い本ズワイガニと同等)
見た目 本ズワイガニに似ているが甲羅にトゲがありトゲズワイガニとも呼ばれる。
旬の時期 冬〜春

紅ズワイガニ

手頃な価格で楽しめるカニ。甘みが強く、加工品としても重宝されています。

紅ズワイガニ
味の特徴 本ズワイガニよりも甘みが強く水分が多い。身は柔らかくほぐれやすい。
主な
食べ方
茹で、焼き、鍋、コロッケ、クリーム煮、加工品(カニカマ、フレークなど)
価格帯 本ズワイガニに比べると手頃な価格。加工品としても広く流通。
見た目 茹でる前でも全身が鮮やかな紅色。食卓を華やかに彩るのが特徴。
旬の時期 通年(特に冬〜春)

マルズワイガニ

あっさりとした味わいが特徴。身が詰まって食べ応えがあります。

マルズワイガニ
味の特徴 ズワイガニに似ているが、少しあっさりとした味わい。身はしっかりしていて食べ応えがある。
主な
食べ方
茹で、焼き、鍋、天ぷら
価格帯 本ズワイガニに比べると若干手頃な価格。
見た目 甲羅が丸みを帯びている。脚はズワイガニよりも少し太い。
旬の時期 冬 (※南半球産は季節が逆)

タラバガニ

プリプリとした身と食べ応えが魅力。味噌は食べられませんが、身の美味しさは格別です。

タラバガニ
味の特徴 身がぎっしりと詰まっており、プリプリとした食感。食べ応えがあり旨味が強い。味噌はほとんど食べられない。
主な
食べ方
茹で、焼き、天ぷら、フライ、グラタン
価格帯 高価。脚が大きく食べ応えがあるため、人気が高い。
見た目 脚が非常に長く甲羅にトゲが多い。生物学上はヤドカリの仲間。
旬の時期 冬(11月〜1月頃)

毛蟹

濃厚な味噌と甘みのある身が特徴。きめ細やかな身と味噌を絡めて食べるのが絶品です。

毛蟹
味の特徴 身は甘みがあり、きめ細やか。最大の特徴は、濃厚でコクのある味噌で、身と和えて食べるとさらに旨味が際立つ。
主な
食べ方
茹で、毛蟹味噌
価格帯 比較的高価。特に身がぎっしり詰まった大型のものは高級品。
見た目 甲羅、脚ともに毛で覆われている。甲羅は丸く、脚は短い。
旬の時期 春〜夏(地域により異なる)

食べ放題でさらに楽しむための「+α」

満足度を最大化する!カニ食べ放題の黄金ルーティーン

カニ食べ放題、せっかくなら一品一品を最高の状態で味わい、最後まで美味しく完食したい。実は、カニの美味しさを最大限に引き出し、食後の満足度を劇的に高める「黄金の食べる順番」が存在します。ポイントは「味の繊細さ」と「温度」です。このルーティーンを守れば、最初から最後まで「美味しい!」が続きます。ぜひ次回のカニツアーで実践してみてください。

準備運動まずは胃を温める

席に着いたら、まずは温かいお茶や少量の汁物(もしあれば)を口にし、胃を温めて受け入れ態勢を整えます。いきなり冷たいカニを大量に入れるよりも、消化が良くなります。

stage1繊細な甘みを味わう「」のターン

ニ刺し(生カニ)

最も味が繊細でカニ本来の濃厚な甘みをダイレクトに感じられるのがカニ刺し。他の濃厚な味(焼き、茹で)の後に食べると、せっかくの甘みがぼやけてしまいます。

醤油はつけすぎず、まずはそのままで。次にわさび醤油を少しだけつけて、甘みを引き立てます。

でガニ(冷製)

刺身の次は、定番の茹でガニ。冷たい状態の茹でガニは身が引き締まっておりカニの旨味が凝縮されています。

剥く作業に集中しすぎず温かくなる前にテンポよく味わいましょう。カニ酢やポン酢でさっぱりと食べるのがおすすめです。

stage2旨味と香りを堪能する「」のターン

胃が少し満たされ、手の動きも慣れてきたところで、温かいカニへ移行します。

きガニ

火を通すことでカニの旨味がさらに凝縮され、香ばしい風味がプラスされます。冷たいカニとは全く違う美味しさに出会えます。

焼きたての熱々を。レモンを絞ると、香ばしさと酸味のコントラストで食欲が再点火します。

ニ鍋(カニすき)の「身」

鍋の出汁にくぐらせたカニは、ふっくらとしてジューシー。出汁の旨味も吸って、焼きガニとはまた違う奥深い味わいになります。

火を通しすぎないのがコツ。身が白くなったらすぐに引き上げましょう。

stage3
濃厚な味で満足感を高める「」のターン

ここで、カニの最も濃厚な部分を投入し、満足度をピークに持っていきます。

ニ味噌

非常に濃厚でクセがあるため、終盤に持ってくるのが正解です。前半に食べると、その後のカニの味が薄く感じられてしまいます。

そのままちびちびと味わうのも良し。焼きガニや鍋の身につけて、「セルフ味噌和え」にするのも絶品です。お酒が進むタイミングでもあります。

final stage
全ての旨味を回収する「」のターン

最後は、これまでのカニの旨味を全て凝縮した一品で締めくくります。

ニ雑炊(カニ鍋の出汁)

これまでのカニや野菜の旨味がたっぷり出た鍋の出汁は、まさに宝物。これを一滴残らず味わい尽くすのが、雑炊です。

1.鍋に残った具材を綺麗にさらう。ご飯を入れ、出汁を吸わせる。
2.溶き卵を回し入れ、蓋をして蒸らす。
3.最後にネギや刻み海苔を散らす。
4.この雑炊を食べた瞬間「今日カニに来て本当によかった!」という最高の満足感に包まれます。

さらに満足度を上げるためのワンポイント

らない

食べ放題だからといって、最初から飛ばしすぎないことが大切です。剥く時間も楽しみながら、ゆっくり味わいましょう。

変を楽しむ

カニがいくら美味しくても、食べ放題では単調な味になりがちです。そんな時は味変を試してみましょう!

1. まずは、そのままでカニ本来の甘みを味わう。

2. 次に、かに酢やポン酢でさっぱりと。

お好みでレモンを絞ったりカニ味噌と和えたりして自分だけの最高の味を見つけてください。

腹の具合と相談

全てのステージを完璧にこなす必要はありません。自分の満腹度と相談しながら、例えば「焼きガニを多めに」など、アレンジを楽しんでください。

【保存版】カニ食べ放題で大活躍!カニの身をスルッと綺麗に抜くプロの技

「カニの食べ放題に来たけれど、身を剥くのが面倒で全然食べられない…」「身がボロボロになって綺麗に取れない…」そんな経験はありませんか?実は、カニを綺麗に食べるには、特別な道具よりも「折る場所」と「折り方」を知ることが最も重要です。このコツをマスターすれば、力を使わず、身をボロボロにすることなく、驚くほど簡単にカニを楽しめます。

事前準備
これがあると便利!カニ剝きの3種の神器

よりたくさんのカニを短時間で剥くためにあると便利なグッズをご紹介。カニ食べ放題ツアーでは用意されている場合が多いのですが、もしなければ持参を検討しても良いでしょう。

カニハサミ

今回の手順では使いませんが、固い部分を割るのに便利です。

カニフォーク(ほじほじ)※1

最後に残った身をかき出すのに使います。

おしぼり・手拭き

手が汚れるので、多めにあると安心です。

※1=カニフォーク・カニスプーン(ほじほじ)の正式名称は「蟹甲殻類大腿部歩脚身取出器具」です。

3ステップであっという間!カニの身をスルッと抜く方法

実際にズワイガニの脚を例に、簡単にカニの身を抜く、3つの手順を解説します。

Step1折る「場所」を決める

カニの脚をよく見ると関節がいくつかあります。重要なのは「脚先側の関節のすぐ近く(内側)」を折ること。関節のちょうど真上や、脚の真ん中で折ろうとすると、中の身がちぎれてしまいます。

Step2折る「向き」と「力加減」を調整

折る場所が決まったら、カニの向きを甲羅側を自分に向け腹側に向かって両手の親指で押すように力を加えます。

カニの脚は、色が濃い側(甲羅側・背中側)が固く、色が薄い側(腹側)が柔らかくなっているため、固い方から柔らかい方に力を加えることで、固い甲羅が「パキッ」と綺麗に割れます。力を入れすぎると中の身まで潰れてしまうので、殻だけを割るイメージで「パキッ」と鳴ったら止めましょう。

Step3ゆっくりと「引き抜く」

殻が割れたら最後の仕上げ。殻が割れた部分からカニの脚先(先端)を持って、ゆっくりと外側に引き抜くと驚くほどスルッと、綺麗な一本の身が抜けてきます。焦って勢いよく抜くと、途中で身がちぎれて殻の中に残ってしまいます。ゆっくりと、愛おしむように引き抜きましょう。

関節で折ってしまうと腱だけが抜けてしまいますが、関節近くで折ると身もしっかり抜けるのでおすすめです。

Questionカニの身が抜けない時は?

もしステップ3で身が抜けない場合は、身が殻に張り付いている可能性があります。無理に引っ張らずカニハサミで殻に縦に切り込みを入れるかカニフォークで丁寧にかき出しましょう。

サミを使って気持ちよく身を出す方法

ズワイはツルツルしているので、親指で押しても痛くありませんが、タラバや毛ガニは突起があったり、毛が生えていて痛い場合があります。そんな時こそ「カニハサミ」の登場です!
タラバや毛ガニはカニハサミを使って関節の内側の1cmぐらいのところを両方とも切り、筒のような状態にします。切り口の太い方を下に向けて握りお皿を下に置きます。

準備ができたらカニを持った手を勢いよく振り下ろし、もう片方の手で振り下ろした手を受け止めれば、その勢いで身がスルッと気持ちよく飛び出してきます。
一度で出なくても何度かやれば出てきます。出てきた身には腱が残っているので、それを抜けば簡単に食べることができます

特選グルメが味わえる店舗一覧

かにと和牛 富士山亭

河口湖のほとりで極上のカニとA5神戸牛の贅沢な味わいと、目の前の富士山を一望できる最高・上質なひとときを演出します。

かにと和牛 富士山亭
店舗名 かにと和牛 富士山亭
住所 〒401-0304 山梨県南都留郡富士河口湖町河口2974
[GoogleMap]
電話番号 0555-28-5760
公式サイト かにと和牛 富士山亭

ストロベリーファーム ベリーベリーベリー

自社農園いちご狩りハウスも併設のレストラン。TVにも多数紹介されていますが、営業日不定期のシークレットショップ。

ストロベリーファーム ベリーベリーベリー
店舗名 ストロベリーファーム ベリーベリーベリー
住所 〒347-0112 埼玉県加須市芋茎1173
[GoogleMap]
電話番号 0480-70-1200
公式サイト ストロベリーファーム ベリーベリーベリー

京都わさび[本店]

町家作りの京都わさびでは、最高級ランク「A5」に格付けされた和牛を使った「神戸牛しゃぶしゃぶ」をご堪能いただけます。

京都わさび[本店]
店舗名 京都わさび[本店]
住所 〒602-8205 京都府京都市上京区新白水丸町456-3
[GoogleMap]
電話番号 075-276-0828
公式サイト 京都わさび[本店]

京都わさび[嵐山店]

伝統とモダンが融合する落ち着いた空間で、A5ランクの神戸牛や、かにを使った心づくしの料理をご堪能いただけます。

京都わさび[嵐山店]
店舗名 京都わさび[嵐山店]
住所 〒615-8206 京都府京都市西京区松室追上ゲ町22-1
[GoogleMap]
電話番号 080-4781-7185
公式サイト 京都わさび[嵐山]

シートベルト着用のお願い

当社ツアーでは安全運転に徹しておりますが、ご乗車頂くお客様の安全を第一に考え、従来からのシートベルト着用のご案内に加え、乗務員による目視確認を実施してまいります。
座席でのシートベルトは着用義務化となっておりますので、ご乗車の際は備え付けのシートベルトをご着用くださいますようお願いいたします。

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