
大迫力のアクロバット飛行に感動
航空祭バスツアー
バスツアー
Air Self Defense Force Festival Bus tour!!
普段は見る事のできない基地の中を見ることができる、貴重なイベント「航空祭」へのバスツアー。基地によっては「ブルーインパルス」による飛行展示や米軍機の展示なども行われる超人気イベントです。航空ファン必見の特別イベントをバスツアーで観に行こう!
普段は見る事のできない基地の中を見ることができる貴重なイベント「航空祭」へのバスツアー。基地によっては人気のブルーインパルスの飛行展示も!
現在ツアー準備中です。
自衛隊や米軍の基地が一般に開放される、年に一度の空のビッグイベント「航空祭」。五感で空と国防を体感できる、体験型のアトラクション・フェスティバルです。
戦闘機やヘリコプターが空を舞い、訓練の成果や機体の性能を披露します。特にアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」による華麗なショーが人気です。
普段は立ち入れない基地内に入り、滑走路に並んだ航空機をすぐ目の前で見学したり、写真撮影したりできます。
隊員たちによる屋台(基地メシやミリメシ)、限定グッズの販売、音楽隊の演奏など、家族で楽しめるお祭りとしての側面もあります。
心に刻む、青と白の衝撃。
「一度は見たい」が「何度でも見たい」に変わる。大空をキャンバスに描かれる、一糸乱れぬ究極のアクロバット。
モニター越しでは伝わらない、空気が震える感動を一度味わいに行きませんか?
















都心から最も近く、例年20万人もの観客が詰めかける「入間基地航空祭」。最大の注目は、東京近郊の青空を華麗に彩るブルーインパルス。その一糸乱れぬアクロバット飛行には思わず目を奪われます。巨大な輸送機C-2の迫力フライトや軽快なT-4練習機の編隊飛行など入間ならではの「空の祭典」を全身で体感してください!
| 開催日 | 2026年11月予定 |
|---|---|
| 基地所在地 | 埼玉県 |
| 例年の来場者数 | 約200,000人 |
| 注目の機体 | C-1、C-2 |
航空ファンなら一度は訪れたいのが、各務原市の「岐阜基地」。空自で唯一、最新装備の研究・開発を行う飛行開発実験団の拠点です。最大の注目は伝説の「異機種大編隊」。戦闘機F-15やF-2、大型輸送機C-2などが機種の垣根を越えて一つの編隊で空を埋め尽くす姿は圧巻のスペクタクル。日本の空の進化を支える「実験基地」ならではの航空祭です。
| 開催日 | 2026年10月予定 |
|---|---|
| 基地所在地 | 岐阜県 |
| 例年の来場者数 | 約100,000人 |
| 注目の機体 | C-1、F-2、F-15J、T-4 |
かつて伝説のF-4ファントムが守り抜いた百里の空。現在は、最新鋭のマルチロール機F-2がその魂を引き継いでいます!注目は実戦さながらの緊張感が漂う「デモスクランブル」や迫力の「模擬対地攻撃展示」。海洋迷彩が美しいF-2が縦横無尽に舞う姿を濃密に体感できるのは百里基地だけ。戦闘機ファンなら絶対に見逃せない航空祭です。
| 開催日 | 2026年12月予定 |
|---|---|
| 基地所在地 | 茨城県 |
| 例年の来場者数 | 約45,000人 |
| 注目の機体 | F-2A/B |
「音楽と空の街」浜松で開催されるこの航空祭。最大の目玉は世界でも激レアな早期警戒管制機「E-767(通称エーワックス)」。巨大な円盤を背負ったその姿は、航空ファンならずとも圧倒される存在感です。 さらに、未来のパイロットを育てるT-4やT-400練習機の軽快なフライトや、おなじみのブルーインパルスによる華麗なアクロバットももちろん健在。
| 開催日 | 2026年10月予定 |
|---|---|
| 基地所在地 | 静岡県 |
| 例年の来場者数 | 約80,000人 |
| 注目の機体 | E-767、T-400、T-4 |
航空輸送隊の拠点である小牧基地の航空祭は、巨大な機体を目の当たりにできる絶好のチャンスです。最大の注目は、日本で唯一ここ小牧にしか配備されていない空中給油・輸送機「KC-767」。戦術輸送機「C-130H」と共に行われる空中給油のデモンストレーションは、他では見られない圧倒的なスケールと臨場感を楽しめます。
| 開催日 | 2026年3月1日 |
|---|---|
| 基地所在地 | 愛知県 |
| 例年の来場者数 | 約60,000人 |
| 注目の機体 | KC-767、C-130H |
毎年10万人以上のファンが熱狂するビッグイベント!主役はなんといっても最強の敵役部隊「飛行教導群(アグレッサー)」。一機ごとに異なるド派手な迷彩塗装を身にまとったF-15イーグルが轟音とともに空を切り裂く機動飛行は圧巻の一言。精鋭パイロット達が魅せる異次元のテクニックと青空に映える特別なカラーリングに誰もが心を奪われます!
| 開催日 | 2026年10月予定 |
|---|---|
| 基地所在地 | 石川県 |
| 例年の来場者数 | 約100,000人 |
| 注目の機体 | F-15J/DJ |
航空ファン憧れの地、松島基地。世界に誇るアクロバットチーム「ブルーインパルス」が所属するホームベースです。最大の魅力は本拠地だからこそ実現する豪華なスケジュール。午前中に「訓練飛行」午後に「展示飛行」と1日に2回もブルーの演技を堪能できるのはここだけ。青い衝撃に染まる宮城の空をあなたも特等席で見届けてみませんか?
| 開催日 | 2026年8月31日 |
|---|---|
| 基地所在地 | 宮城県 |
| 例年の来場者数 | 約50,000人 |
| 注目の機体 | T-4、F-2B |
アメリカ空軍と航空自衛隊が共存する三沢基地の航空祭は日米の航空戦力が集結する「最強の空の祭典」。注目はなんといっても空自が誇る最新鋭ステルス戦闘機「F-35A」の展示飛行。最新のステルス技術と、世界屈指の操縦テクニックが融合する、見応え抜群のプログラムが魅力です。爆音とスピードが支配する熱い一日を体験してください!
| 開催日 | 2026年9月予定 |
|---|---|
| 基地所在地 | 青森県 |
| 例年の来場者数 | 約90,000人 |
| 注目の機体 | F-35A、F-16、RQ-4B |
東京都内にありながら一歩足を踏み入れればそこはカリフォルニア!毎年2日間で10万人以上が熱狂する「横田基地日米友好祭」は国内屈指の人気を誇るビッグイベント。アメリカ空軍の圧倒的なパワーを感じる飛行展示はもちろん、日米の航空機がずらりと並ぶ地上展示は圧巻のスケール。アメリカの空気と空の迫力を同時に楽しめる特別な2日間です。
| 開催日 | 2026年5月予定 |
|---|---|
| 基地所在地 | 東京都 |
| 例年の来場者数 | 約100,000人 |
| 注目の機体 | C-130J-30、CV-22 |
毎年春に開催される「日米親善春祭り」は、日本にいながら本場アメリカの空気を感じられる人気イベント。第5空母航空団(CVW-5)の拠点ならではのアメリカ海軍や海上自衛隊の航空機が並ぶ姿は圧巻!飛行展示こそありませんが、普段は入れない基地内で機体を至近距離で眺めたり、写真に収めたりできる「地上展示」の濃密さが大きな魅力です。
| 開催日 | 2026年4月予定 |
|---|---|
| 基地所在地 | 神奈川県 |
| 例年の来場者数 | 約45,000人 |
| 注目の機体 | F/A-18E/F、EA-18G |
鳥取県境港市に位置する美保基地は、空の輸送のスペシャリスト「第3輸送航空隊」の本拠地。一番の注目はなんといっても機体の顔ぶれ。近年配備が完了した次世代機「C-2輸送機」と最新鋭の空中給油・輸送機「KC-46A」を間近で見られるのは、国内でもここ美保基地ならではです。ゆったりとした雰囲気の中で、迫力の大型機を体感してみませんか?
| 開催日 | 2026年5月25日 |
|---|---|
| 基地所在地 | 鳥取県 |
| 例年の来場者数 | 約50,000人 |
| 注目の機体 | C-1、KC-46A |
岩国基地フレンドシップデーは毎年約20万人もの観客が詰めかける、国内屈指のビッグイベント。最大の見どころは、なんといっても空を切り裂く圧倒的な展示飛行!岩国を拠点とする第5空母航空団の主力機「F/A-18E/F スーパーホーネット」に加え、最新鋭ステルス戦闘機「F-35B」が魅せる圧巻のパフォーマンスは、まさに衝撃的です。
| 開催日 | 2026年5月3日 |
|---|---|
| 基地所在地 | 山口県 |
| 例年の来場者数 | 約200,000人 |
| 注目の機体 | F/A-18E/F、F-35B |
航空自衛隊のパイロット養成の聖地、防府北基地。見どころは、訓練機による精密な航路飛行から戦闘機の迫力満点な機動飛行、さらには陸上自衛隊のヘリコプターによる圧巻のパフォーマンスまで多岐にわたります。そしてフィナーレを飾るのは空の芸術「ブルーインパルス」!青空に描かれるスモークの感動をぜひ現地で味わってください。
| 開催日 | 2026年6月8日 |
|---|---|
| 基地所在地 | 山口県 |
| 例年の来場者数 | 約50,000人 |
| 注目の機体 | T-7 |
芦屋基地の航空祭は目にも鮮やかな「赤と白」のT-4練習機「レッドドルフィン」が主役。第13飛行教育団が誇るこの機体は若きパイロットたちがジェット機の基本を学ぶための大切なパートナー。そして、芦屋の青空をさらに熱くするのが、大人気「ブルーインパルス」の展示飛行です。紅白の練習機と、青白のブルーインパルスの美しい色彩の競演は必見!
| 開催日 | 2026年10月予定 |
|---|---|
| 基地所在地 | 福岡県 |
| 例年の来場者数 | 約50,000人 |
| 注目の機体 | T-4、U-125A、UH-60J |
戦闘機ファンなら外せないのが通称「ツイキ」の航空祭!第8航空団が誇る主力戦闘機F-2A/Bをこれでもかというほど堪能できる一日です。オープニングからエンジン全開の機動飛行、さらには本物の戦場を彷彿とさせる「模擬対地攻撃展示」まで、F-2の魅力を余すところなく凝縮。地上展示ではコックピットを間近に覗けるチャンスも!
| 開催日 | 2026年11月予定 |
|---|---|
| 基地所在地 | 福岡県 |
| 例年の来場者数 | 約50,000人 |
| 注目の機体 | F-2A/B |
九州を代表する「戦闘機のメッカ」新田原基地。ここでの主役は、梅の紋章を掲げる第305飛行隊のF-15Jイーグルです!エアフェスタ最大のハイライトは、精鋭パイロットたちが魅せる圧巻の機動飛行。アフターバーナーの轟音とともに、南国の青空を縦横無尽に駆け抜けるイーグルの雄姿は、一度見たら忘れられない迫力です。
| 開催日 | 2026年12月予定 |
|---|---|
| 基地所在地 | 宮崎県 |
| 例年の来場者数 | 約50,000人 |
| 注目の機体 | F-15J |
広大な北の大地を舞台に開催される千歳基地の航空祭。一番の目玉は精鋭部隊が操る「F-15Jイーグル」による圧巻の大編隊飛行。日本に2機しかない「政府専用機(B-777)」が目の前で舞い地上でもその巨大な姿を間近に拝めるのは千歳基地だけ。轟音とともに突き抜ける戦闘機と気品あふれる政府専用機。北海道の青空を彩る最高峰の競演は必見です!
| 開催日 | 2026年9月予定 |
|---|---|
| 基地所在地 | 北海道 |
| 例年の来場者数 | 約50,000人 |
| 注目の機体 | F-15J/DJ、B-777 |
那覇空港と滑走路を共有する那覇基地は、まさに日本の守りの要。ここを拠点とする「第9航空団」の2つの精鋭部隊、第204・304飛行隊が集結します! 見どころは、主力戦闘機F-15Jイーグルによる大迫力の機動飛行。エメラルドグリーンの海をバックに、爆音とともに急上昇するイーグルの姿は圧巻です。民間機が次々と離着陸する傍らで、最強の戦闘機が舞う那覇ならではの光景を体感してください!
| 開催日 | 2026年12月予定 |
|---|---|
| 基地所在地 | 沖縄県 |
| 例年の来場者数 | 約40,000人 |
| 注目の機体 | F-15J |
立ちっぱなしが多いので小型の折り畳みのイス(大きなものは持ち込めません。また基地により持ち込めない場合もあります。)、急な雨の為の雨具、基地内では飲食の出店が非常に混むことがありますので簡単な食事と飲料水を用意しておくと便利です。
ほとんどの基地では入場に際して身分証明書の提示を求められることがあります。日本国籍の方はパスポート、マイナンバーカード、そのほか顔写真、氏名、生年月日、現住所がわかる公的な身分証が必要です。(運転免許証単体の場合は戸籍謄本が必要な場合もあります。)
基地により異なりますので、事前に必ず入場に必要な身分証明証をご確認ください。
航空祭では飲食店の出店が出展され基地内で食事をすることができます。基本アルコールの販売はありませんが、基地によってはビールを販売する出店が出ていることもあります。
雨天の場合、翌日に順延、規模を縮小して開催、中止等基地により対応が異なります。詳しくは航空祭の公式ホームページ等でご確認ください。
・自衛隊関連施設は、有事に備え国を守るための施設です。マナーを守ってご見学ください。
・基地や駐屯地の事情及び天災など諸般の事情により、イベントの中止又は内容が変更になる場合があります。予めご了承ください。
・入場の際に手荷物検査や身体検査があります。基地係員の誘導に従ってください。
・基地関連行事は、大変人気があり非常に混みあいます。交通事情により、開始時間に間に合わない場合もございます。又、終了時は混雑の為に出発まで時間がかかる場合もございます。予めご了承ください。
・雨天決行です。(但し、天候状況により航空機の飛行展示の中止、又は飛行展示内容が変更になる場合もございます。)
・危険物(刃物、爆発物、劇物、刺激臭のある物質など)及びアルコール類の持込は禁止です。
・立脚、三脚等は基地によっては持ち込み禁止となります。(予め、基地に持込可否をご確認ください。)また、人混み内及びエプロン地区(飛行機が駐機する場所)での利用は周りの方の迷惑になり、また大変危険です。絶対にお止めください。
・基地内は非常に広いです。観光バス乗降場所から会場中心部まで長距離を長時間歩いて移動となる場合があります。履き慣れた靴でご参加下さい。
・日差しを避ける場所や屋内エリアが少ない基地もあります。日射病、熱射病及び日焼け対策として、帽子、長袖の衣服などをご用意下さい。
・基地内は大変混雑している為、傘の利用は危険です。又、エプロン地区付近での傘の利用を禁止している基地もあります。雨対策として、合羽やポンチョなどをご用意下さい。
当社ツアーでは安全運転に徹しておりますが、ご乗車頂くお客様の安全を第一に考え、従来からのシートベルト着用のご案内に加え、乗務員による目視確認を実施してまいります。
座席でのシートベルトは着用義務化となっておりますので、ご乗車の際は備え付けのシートベルトをご着用くださいますようお願いいたします。