毎月1日にしか手に入らない
「白い気守り」を!

三峯神社
日帰りバスツアー
Mitsumine Shrine 1day Bus tour!!

「白い氣守り」を授かりに。三峯神社の朔日参り!白い氣守りで縁結び!

毎月1日の「朔日参り」でしか手に入らない限定の白いお守り「白い気守り」を、三峯神社に授かりに行く、日帰りバスツアー。関東随一のパワースポットとしても知られる三峯神社を参拝!

白い氣守りとは?

パワースポット三峯神社のご神木が入っている、特別なお守り。毎月朔日(ついたち)限定、2,000円で販売されます。(通常販売されているお守りは紺色の物となり、ご神木は入っておりません。) 仕事運・金運・心身浄化・縁結び・家庭円満・健康運・厄災い除けにご利益があるとされています。

三峯神社(イメージ)
三峯神社(イメージ)

三峯神社(イメージ)
三峯神社(イメージ)

三峯神社 朔日参りで
白い氣守りを授かる日帰りツアー

秩父三大神社のひとつ。
関東最強のパワースポット!三峯神社へ

芸能人やスポーツ選手も訪れる話題のパワースポット。 明確な目標・意思を持つ人に、強い運気をもたらすと言われています。 中でも『白い氣守り』は特別なお守りとして、朔日(ついたち)には参拝が多く訪れるほど人気です。

三峯神社
三峯神社

白い氣守り

三峯神社は、奥秩父に鎮座し、境内は古木に囲まれ、霊気・神気に満ち溢れています。今日では『気』を授かりに来山される参拝者も少なくありません。
この『気』を多くの皆様にお分けするべく、神木を納めたお守りを頒布致しておりましたが、この度特別に『白』い『氣守』を奉製致しました。
古くから『白』は太陽の光の色と言われ、神聖な色・純潔の色とされ「穢れ(けがれ)」を忌む祭儀に用いる装束にも使われております。
また、『白』は再生を意味する色でもあり、新しいスタートの色でもあります。
月初めの朔日(ついたち)にのみ、お祓い・祈念の上頒布致します『白』い『氣守』を身につけ、三峯山の霊気・神気により活力ある日々をお送りください。

三峯神社のお話

三峯神社は今から千九百年ほど昔、日本武尊(やまとたけるのみこと)がわが国の平和をお祈りし国産みの神様をおまつりしたのが始まりです。尊を導いた山犬(オオカミ)がお使いの神です。

三峯の名は神社の東方にそびえる雲取山(くもとりさん)、白岩山(しらいわさん)、妙法ヶ岳(みょうほうがたけ)の三つの峯が美しく連なることから呼ばれます。

天平時代に国々に疫病(えきびょう)が流行し聖武天皇(しょうむてんのう)は当社にも祈願され、「大明神」号を賜(たまわ)ったと伝えます。平安時代には修験道(しゅげんどう)の開祖焔の役小角(えんのおづね)が修行し、山伏の修験道場となりました。鎌倉時代の武将畠山重忠(はたけやましげただ)は当社を篤(あつ)く崇敬(すうけい)し、社前の大杉は重忠が奉納したものです。

山深い三峯山は時に盛衰(せいすい)がありましたが、戦国時代には行者道満(どうまん)が社頭(しゃとう)の復興に尽くしました。江戸時代には山主日光法印が各地に三峯信仰(災難除)を広め社殿の造営を行い現在の基をきづきました。神様と仏様をおまつりしていた三峯山は、明治の神仏判然令(しんぶつはんぜんれい)により神様だけをまつる神社となりました。秩父宮記念三峰山博物館では三峯山の歴史や文化を知ることが出来ます。

シートベルト着用のお願い

当社ツアーでは安全運転に徹しておりますが、ご乗車頂くお客様の安全を第一に考え、従来からのシートベルト着用のご案内に加え、乗務員による目視確認を実施してまいります。
座席でのシートベルトは着用義務化となっておりますので、ご乗車の際は備え付けのシートベルトをご着用くださいますようお願いいたします。


過去に開催したツアーの様子をちょっとだけご紹介します。

現在レポート準備中です。

他のレポートも見る

リンク

目的から探す

すべてのツアーを見る

リンク

特集一覧

マンホール

西沢渓谷トレッキング

那珂湊おさかな市場

コキア鑑賞

益子焼陶器市

桔梗信玄餅 詰め放題

アサヒビール工場見学

富士サファリパーク

鴨川シーワールド

東京ドイツ村

三峯神社 朔日参り

箱根九頭龍神社 月次祭

御殿場プレミアムアウトレット

三井アウトレットパーク木更津