冬の夜空を彩る幻想的な光の芸術を気軽に堪能
イルミネーション
日帰りバスツアー
Illumination 1day Bus tour!!

冬の夜空を彩る光の芸術「イルミネーション」鑑賞 日帰りバスツアー

冬の楽しみの一つといえばやっぱりイルミネーション。デートや、お友達・家族との楽しいひと時を、日帰りバスツアーでご提案します。
関東三大イルミネーション「あしかがフラワーパーク」「東京ドイツ村」ほか、読売ランドの「ジュエルミネーション」や、スケールアップした「マザー牧場」、時之栖(ときのすみか)「ヴェルサイユの光」など見所スポットへのバスツアーです。

女性安心設定プラン

女性のみのご参加の場合、往復のバスは女性の隣には必ず女性がお座りいただきます。(通路を挟んだ反対側のシートは男性となる場合があります。)

関東周辺の人気イルミネーションを
お得に堪能できる日帰りツアー

関東三大イルミネーション

東京ドイツ村
「ウィンターイルミネーション」

今年で12回目。南房総最大級のウィンターイルミネーションです。毎年テーマを決めて電飾やオブジェを設置しているので、前年と同じものはほとんど無く、初めてのドイツ村を訪れる方はもちろん、昨年イルミネーションを堪能した方も、新鮮な感動をお楽しみいただけます。

開催期間 平成29年11月1日(水)~平成30年4月8日(日)
営業時間 9時30分~20時00分(最終入園19時30分)
点灯時間 日没後~20時00分 ※時期によって異なります。
球数 300万球
特集

東京ドイツ村イルミネーション日帰りバスツアー特集

あしかがフラワーパーク
「光の花の庭」

今年で16回目を数えるあしかがフラワーパークのイルミネーションは、「日本夜景遺産」関東三大イルミネーションに認定されています。
訪れる時期・エリアによりテーマを3つに分かれていて、そのとき、その場所しか見ることのできないイルミネーションを演出します。

開催期間 平成29年10月21日(土)~平成30年2月4日(日)
営業時間 9時30分~21時00分(最終入園20時00分)
点灯時間 日没後~21時00分 ※時期によって異なります。
球数 400万球
特集

あしかがフラワーパークイルミネーション日帰りバスツアー特集

関東近郊の人気イルミネーション

読売ランド
「ジュエルミネーション」

東京都内最大級、550万球の宝石イルミネーション「ジュエルミネーション」。今年は、新登場する高さ27mの「ジュエリー・エンジェルタワー」や、新色イルミネーションを使った新エリア、大好評の噴水ショーもパワーアップ!キラキラに輝く宝石色の遊園地をお楽しみください。

開催期間 平成29年10月12日(木)~平成30年2月28日(日)
営業時間 9時30分~20時30分(12/16(土)~12/25(月)は21:00まで)
点灯時間 日没後~20時00分 ※時期によって異なります。
球数 550万球
特集

読売ランドイルミネーション「ジュエルミネーション」商品一覧

時之栖イルミネーション
「ひかりのすみか」

光のトンネル、王宮の丘、虹のヒカリラなど、3つの中心となるエリアでそれぞれ個性的なエレガンスを表現した時之栖イルミネーション「ひかりのすみか」を鑑賞。樹齢120年のもみの木のエリアは、新名所「初夢の橋」と共に一富士・ニ鷹・三茄子がそろう絶好のフォトスポット!

開催期間 平成29年10月29日(土)~平成30年3月20日(祝)
営業時間 9時30分~21時30分
点灯時間 日没後~21時30分 ※時期によって異なります。
球数 550万球
特集

御殿場高原時之栖イルミネーション「ひかりのすみか」商品一覧

これでもう失敗しない!! イルミネーションをキレイに撮影するコツ

冷たく澄んだ空気にイルミネーションがはえる、冬。キラキラのイルミネーションスポットが多くなるこの時期、きれいな夜景を写真で上手に撮りたいですよね。

なかなかきれいに写らないからとフラッシュを使ってみたり、いろんな撮影モードを試してみたりと試行錯誤をしているうちに集合時間になってしまった、そんな苦い経験をお持ちの方もいるかもしれません。

これから紹介するテクニックを使えば、デジカメを使い始めて間もない方でも、きちんと順序立て、準備をして挑めばきれいなイルミネーション写真に撮ることができるはず。イルミネーション撮影の大事なポイントをこれからご紹介していきます。


撮影モードを「夜景モード」に設定

ビギナーの方のほとんどは撮影をするときには、撮影モードをオートに設定してカメラ任せにしていると思います。デジカメの撮影モードに、「夜景モード」があったら活用しましょう。

まず、イルミネーションを撮るときには、撮影モードを夜景がきれいに撮れるものに設定し直すことがひとつ目のポイントです。

お手持ちのカメラにある撮影モードの種類を確認してください。もし、その中に「夜景撮影モード」というのがあれば、これを選びます。夜景撮影モードは、イルミネーションや夜の風景を撮るために使うモードなのでこれを選び設定してください。暗いところで光るものを撮れるようにシャッタースピード、そして明るさを調節するレンズの“絞り”を、夜景撮影に適切な値に調整してくれます。

フラッシュ機能は使わない

フラッシュ機能はオフにしましょう。フラッシュを用いると、近くの被写体は明るく写りますが、逆に遠くの被写体が暗くなってしまいます。

手ブレに注意(カメラを固定)して撮影する

暗い(光量が十分でない)場所でシャッターを押す時にカメラが揺れると、写真がブレる場合があります。

手ブレ防止に最もよい方法は三脚の使用です。三脚が手許に場合はカメラの“手ブレ防止機能”を活用したり、ベンチなど安定した場所にカメラを設置した上で“セルフタイマー機能”を使ってみてください。

カメラが固定できたら、ズームレンズで画面を整えます。撮りたいようにズームレンズでアップにするか広い範囲を入れて撮るのか自分の思うようにレイアウトを作ります。

ISO感度を上げる

ISO感度とはカメラが光をとらえる能力を表す値です。 ISO感度を上げると、光をとりこむ力が増え、暗い場所でも明るく撮影することができます。 このことでシャッタースピードが速くなり、手ブレを抑制できるでしょう。


イルミネーションを幻想的に撮影してみよう

背景や手前をぼかしてみる

F値(絞りの数値)を変えて、背景をぼかしたり、手前をぼかしたり、変化をつけてみましょう。F値を小さくすると、光量を調節する絞りが大きく開き、焦点(ピント)が合った場所以外がぼける効果が得られます。
撮影条件によりますが、一般的なコンパクトデジカメの場合は被写体にズームする“接写”を行っても背景をぼかすことが可能です。

シャッター速度を遅くする

三脚が必要ですが、シャッター速度を遅くすると、動いているものがライン状にブレて撮影されます。
通行人や車など、写したくないものがある場合にもおすすめです。

薄明に撮影する

日の入りのすぐあとで、まだ空がほんのり明るい時間帯を薄明(はくめい)と呼びます。
空のグラデーションとイルミネーションの光が調和し、あたたかで幻想的な風景が生み出されるこの時間帯はシャッターチャンスです!

クロスフィルターを使ってみる

レンズに格子状の溝が彫られているフィルターを“クロスフィルター”といいます。
これをレンズに取りつけると、光のすじが放射状に延びたり、光源のクロスが重なったりする効果が得られます。イルミネーションの美しさをより一層引き立たせることができそうですね。
なんとこのクロスフィルター、自作する人もいるそうです。
プラ版などの透明シートにカッターで格子状のキズをつけ、カメラに装着してみること、似た効果が得られるといいます。気になる人はレンズを傷つけないよう注意して試してくださいね。


シートベルト着用のお願い

当社ツアーでは安全運転に徹しておりますが、ご乗車頂くお客様の安全を第一に考え、従来からのシートベルト着用のご案内に加え、乗務員による目視確認を実施してまいります。
座席でのシートベルトは着用義務化となっておりますので、ご乗車の際は備え付けのシートベルトをご着用くださいますようお願いいたします。


目的から探す

特集一覧